皆さんどうも(‘◇’)ゞ
地域連携室の藤原です|д゚)チラ
10月に入り、肌寒さを感じる日も増えてきましたね。
インフルエンザも今年は例年より早いので、体調にはお気を付けください。
今回は、ヤマタクリエイト秋田から毎月お届けしている
「ナーシングニュース」と楽土デイサービス広面の「らくと新聞」をご紹介します!
それぞれの事業所での取り組みや、現在の空き状況、見学・ご相談に関する情報などを掲載しています。
「施設を探しているけど、どこに相談したらいいかわからない」
「今の状態でも受け入れてもらえる施設はある?」
「デイサービスを利用してみたい」
そんな方にも、ぜひご覧いただければと思います。
ナーシングニュース【2026年10月号】
まずは、ナーシングホーム城南・城東の「ナーシングニュース」10月号です。
ナーシングホーム城南・城東では、24時間看護師が常駐する体制で、医療的なケアが必要な方の生活をサポートしています。
今回のナーシングニュースでは、現在の空室情報をはじめ、対応可能な医療ケアや訪問リハビリテーションの空き状況などをご案内しています。
医療的なケアが必要な方もご相談ください
喀痰吸引、経管栄養、末期がん、神経難病、お看取りなど、医療的な対応が必要な方についてもご相談いただけます。
また、ニュースでは
「神経難病や末期がん以外の方のご入居相談もお気軽に」
というご案内もしています。
「うちの場合は難しいかもしれない」と最初から決めつけず、まずは一度ご相談ください。
お急ぎの場合や、受け入れ先を探しているケースについても、まずは状況をお聞かせください。
訪問リハビリテーションもご相談ください
ナーシングニュースでは、理学療法士がご自宅で個別支援を行う訪問リハビリテーションについても掲載しています。
曜日・時間帯ごとの空き状況も掲載していますので、ご本人様の生活状況やご希望に合わせてご確認ください。
ナーシングニュース10月号はこちら
楽土デイサービス広面「らくと新聞」128号
続いて、楽土デイサービス広面の「らくと新聞」128号です。
今回の「らくと新聞」では、月の楽土デイサービスでの様子を紹介しています。
敬老の日のお祝いの様子をご紹介!
楽土デイサービス広面には、今年4月に満100歳を迎えられた利用者様がいらっしゃいます。新聞には、百寿のお祝いをはじめ、利用者様の笑顔あふれる写真がたくさん掲載されています。
お祝いの言葉や記念品を手にした皆様の笑顔から、和やかで温かな雰囲気が伝わってきますね。
これからも利用者様お一人おひとりとの時間を大切にし、皆様に楽しく笑顔で過ごしていただけるよう努めてまいります。
ぜひ、「らくと新聞」をご覧ください!
👀 見学・体験もお気軽にどうぞ
「らくと新聞」では、空き状況や施設見学・体験についての案内も掲載しています。
平日はもちろん、土曜日も相談を受け付けております。
実際の雰囲気を見てから利用を検討したいという方も、ぜひお気軽にご相談ください。
空き状況は変動しますので、現在の状況については事業所へお問い合わせください。
らくと新聞128号はこちら
施設・サービスについてお気軽にご相談ください
今回ご紹介した
- ナーシングホーム城南・城東
- 楽土デイサービス広面
では、それぞれのサービス内容や現在の状況に合わせてご相談を受け付けています。
入居先・利用先を探しているご本人様やご家族様はもちろん、ケアマネジャー様、医療機関のソーシャルワーカー様、地域包括支援センター様など、各関係機関の皆様からのご相談もお待ちしております。
「この状態でも相談できるかな?」
「受け入れ先がなかなか見つからない」
「まずは話だけ聞いてみたい」
という場合でも構いません。
まずはお気軽にお問い合わせください。





